2021年オークス。東京競馬場で観戦-② 「パドック~ターフィーショップ」編

2021オークス東京競馬場で観戦

【2021年オークス。東京競馬場で観戦-① 「競馬博物館」編】からの続きです(^-^)

パドックの、馬

競馬博物館を出た私は、パドックへ向かいました。

ぜひ見たい馬がいたからです。

ぜひ見たい馬。

それは…

こちら↓

ターフィひっくり
        2021年5月。

↑ターフィー(^O^)/

正確に言うと、「ひっくり返ったターフィー」です。

いやー、いまだにこの状態とは…さすがにもう直ってるだろうと思ったんだけど。

――昨年秋に東京競馬場に入った時、このようにターフィーがひっくり返っているのを見て、思わず写真を撮ったのでした↓

ターフィーひっくり返る
        2020年11月。

「柵の上にはのぼらないで!!」と言っています。

いつもは温厚なターフィーも、なんか怒ってるぽい。

ひっくり返っているため、文字どおり “頭に血がのぼっている“ のでしょう。

ひっくり返ったターフィー。

コロナが収束し、パドックの柵が撤去されたとき、ようやくもとに戻る…のかな(*´з`)

そういえば。

パドックでは、ミスト(霧の装置)が稼働していました。

シューというミストの音がやけに大きく聞こえたのは、お客さんが静かに馬を見ていたから。

コロナが収束し、会話OKになったとき、ミストの音も全然気にならなくなる…のかな(^-^)

ターフィーショップ

最大の懸念事項であった “ターフィーの状態“ が確認できたので、パドックを後にします。

次の行き先は、ターフィーショップ

今はどんな商品が並んでいるのか、見に行くことに。

――メモリアルスタンドのショップは、閉まっていました(*_*)

なので、西門付近のショップへ向かう。

てくてく歩いていたら、ドドドと競走馬に追い抜かれました。

ちょくせん

――さて。

西門のターフィーショップに到着。

思い返せば、昨年秋は「坂東牧場デザイン」のマスクが売り切れでした。

ちょうど『鬼滅の刃』映画が公開された頃でしたね。

今回の売り切れ商品は、ソダシのぬいぐるみ

…というか、予約販売のようです。

でも、ソダシの携帯ストラップなどはありました。

「おっ」と思ったのは、勝負服マスクのラインナップが増えていた事。

マイネルメイショウに加え、Gリビエール・レーシングもありました。

キーファーズは見当たらなかった…作ってくれないかな(;_:)

せっかくターフィーショップに来たので、何か買いたい。

でも、勝負服マスクは、1枚2000円…安くはありません。

なので。

雑誌『優駿』6月号を買いました。

「5/24(月曜日)発売!」となっていますが、競馬場では少し早く買えることがあるのです。

お買い物もしたことだし。

そろそろ本腰を入れて馬券を買おう!…とはなりません(^O^)/

次回、【2021年オークス。東京競馬場で観戦-③ 「ウィナーズサークル~昼めし」編】へ続きます。

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