2026年の宝塚記念。
みんなのKEIBAを見ていて「なんだこれ」と思ったことが2つありました(~_~)
宝塚記念のパドックでブチッ
まず1つ目。
宝塚記念のパドック。
1番のダノンデサイルから始まり、10番のジューンテイクまで紹介されたところで、
「ブチッ!」
という感じで画面が東京のスタジオに突如切り替わりました😶
これにはスタジオの佐野アナたちもビックリしたようで、しばしアタフタ。
パドックを見ていたこちらもアタフタ。
「まぁでも、すぐに中継をつないでパドックの続きを見せてくれるだろう」
と思ったのですが。
解説者が人気馬診断をして、パドックはおしまい。
結局、11番以降の馬は紹介されませんでした(;´д`)
「なんだこれ」
G1のパドックで全頭が紹介されずに終わる…。
前代未聞だと思います。
…グリーンチャンネルのライブ中継を見ていればよかった😢

レース後のトークに違和感
宝塚記念の日、みんなのKEIBAを見ていて思った「なんだこれ」。
2つ目は、レース終了後のスタジオでのトーク。
2番人気メイショウタバルが勝ち、1番人気クロワデュノールが2着。
人気サイドの決着でしたが、出演者の予想は全員ハズレでした。
ミュージアムマイルを本命にしてハズしたDAIGOは、「雨のせい」と口にしました。
確かに、レース直前の大雨は良馬場を一気に重馬場にしてしまったくらいなので、敗因をそこに求めたくなる気持ちはわかります。
が。
その発言の直後、「ギャハハハ!」という大きな笑い声。
おそらくスタッフのものだと思いますが、この笑い声について私は「なんだこれ」という気持ちを抱きました(”_”)
「雨のせい」というセリフを聞いて、テレビ視聴者が「ふっ、まぁ仕方ないナ」と笑うのならよいとしても。
番組サイドの人が大笑いするのは、ちょっと違うのでは…。
DAIGOの予想に乗っかって損した人がいるかもしれないので、そこは笑い声をおさえてほしかったかな。
――などと考えてしまうのは。
パドックでの放送事故があり、この番組に対する目つきが尖っていたからかも🙄
※なお、私はDAIGOの予想に乗っかっていません。
宝塚記念は穴馬を買ってたのでハズレでしたが(;’∀’)

さて来週からは
――というわけで。
私はグリーンチャンネルのライブ中継を見ますので、みんなのKEIBAは良い番組を作ってください!
頑張って👏
※関連記事:【有馬記念】メイショウタバルには追い風がビュービュー吹いていた…はず

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