調教師を引退した、国枝先生。
小島茂之厩舎でヘルパーに!
ニュースを見てびっくりしました(^O^)/
馬と共に歩む
最初はびっくりしましたが。
その後には、
「スゴイ人だ!」
という思いがわいてきました。
悠々自適の生活をおくることもできるだろうけど、馬と共に歩む道を選ぶ…。
ほんとにスゴイ人です😝
小島厩舎は、2023年のキタウイング(フェアリーS)以来、重賞勝ちがありません。
国枝先生の参加が、久々の重賞制覇へのトリガーになる…かも❓

オジュウチョウサンの初年度産駒を担当しないかな?
――さて。
小島厩舎の管理馬を見たところ、
「オッ!」
と思う2歳馬がいました。
その馬の名前は、タクミオジュウ。
名前からピンとくる人もいると思いますが、彼の父は障害界の絶対王者・オジュウチョウサン。
早いもので、今の2歳馬がオジュウの初年度産駒(^^♪
もし国枝先生がタクミオジュウを担当することになったら、話題に事欠きません。
レジェンド級の元調教師が、レジェンド級の障害馬の子どもを担当!
1955年生まれのヘルパーさんが、2024年生まれの若駒を導く!
パドックは超満員になることでしょう😙

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