【馬名について】タガノクレーキング

馬名について その他の馬名
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今週デビューする新馬の名前についてです(^O^)/

今週はこの馬!

タガノクレーキング

父:サンダースノー  母:ボティーダンシング

性別:牡

馬主:八木 良司氏

出走レース:2026年10月3日(土曜日) 京都4レース

今週デビューする、タガノクレーキング。

この馬名を見た瞬間、私は「オオッ!」と思いました。

というのも――

  \クレーキングに出資してるから😙/

シルク

クレーキングとタガノクレーキング

クレーキングはシルクの4歳馬。

前走は2025年10月の大井ジャパンDC(5着)。

約1年の休養を経て、9月にようやく美浦に帰厩しました。

11月の武蔵野Sあたりで復帰できたらいいナ(^-^)

クレーキングは10/2時点で、ナダル産駒の牡馬の稼ぎ頭。

重賞タイトルを獲得して、種牡馬になってほしいと願っています😝

種牡馬になったら、産駒には〇〇〇クレーキングみたいな名前がつくのかな…とか思っていた矢先に。

タガノクレーキングがデビュー(^^♪

ぼくじょう

土の王

タガノクレーキングの馬名意味は、「冠名+土の王様」。

ダートで頂点を目指してほしい、という願いが込められているものと思われます(^-^)

クレーキングの馬名意味は、「赤土の王者。父名、母名より連想」。

父ナダル、母クインアマランサスからの連想ですね。

タガノクレーキングとクレーキングは、血統的には無縁ですが。

名前がとっても似ているので、クレーキングが好きな私はタガノクレーキングも応援します(*´з`)

※関連記事:【馬名について】クレーキング。ナダルの代表産駒になる…か?

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