フォルテアンジェロ、ダービー12着…。敗因は距離かも

ダービーフラッグ シルクの馬のこと
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2026年。

ダービーが終わってしまいました…(´ー`)

夢の舞台、日本ダービー

レース途中からバステールが動く展開。

直線では横に広がっての叩き合い!

パントルナイーフが抜け出たところにロブチェンが襲いかかる!

見事にロブチェンが二冠制覇を達成し、2026年のダービーは幕を下ろしました🏆

私の本命フォルテアンジェロは、目立った伸び脚を見せることができず12着。

レース後のシルク公式では、“距離が長いかも” とのこと。

回転の速い走法だし、ベストは2,000mあたりなのかもしれません。

フォルテアンジェロは、この後はNF天栄に放牧に出るものと思われます。

そして秋は…。

距離のことを考えると、菊花賞ではなく、中距離路線に進むのかもしれません(*´з`)

結果こそ着外だったけれど。

選ばれし者しか立てない夢の舞台に立ってくれて、フォルテアンジェロに感謝🤗

ダービー

ダービーの後にも楽しみが

ダービーが終わってしまうと、祭りのあとの抜け殻みたいにボーッとしてしまうことの多い私。

ですが。

今年は違う!

というのも。

京都12レースにトラペジストが出るから(^^♪

まったくの人気薄ですが、京都では山城Sの3着があり、現級で通用する力はある。

馬体も絞れたし、ここらへんで大駆けを!と期待してレースを見ましたが。

トラペジストは、目立った伸び脚を見せることができず14着…。

いまは、祭りのあとの抜け殻みたいにボーッとしています。

ボーーーーッ(*’▽’)

※関連記事:フォルテアンジェロ、猛然と追い込むも…皐月賞

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