2022年、井崎の大予言。今年のダービーを勝つのは…?!

富士山マメちしき
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2022年、井崎の大予言が発表されました!

2022年、井崎の大予言

本日(1/9)が『みんなのKEIBA』新年1回目のオンエア。

恒例となっている、井崎の大予言の発表がありました。

気になるその内容は――

ダービーでは、馬名の末尾に注目!

今年のダービーは、馬名の末尾が “ル” の馬が勝つ!

――というもの。

「日本ダービー優勝馬 3年連続説」と銘打った、今回の大予言がどんなものかというと…。

“ダービー優勝馬の馬名の末尾が、3年連続する“ そうです。

過去の具体例として、こちらのダービー馬たちが挙げられていました ↓

1974年コーネルランサ
1975年カブラヤオ
1976年クライムカイザ
1980年オペックホー
1981年カツトップエー
1982年バンブーアトラ
2000年アグネスフライ
2001年ジャングルポケッ
2002年タニノギムレッ
2020年コントレイ
2021年シャフリヤー
2022年????

おお!すごい(◎_◎;)

たしかに、3年連続している。。。

こうやって見ると。

本当に今年のダービーは、末尾に “ル” のつく馬が勝つ気がしてきました(^O^)/

素質馬ラスールによせる思い

番組内では、シンザン記念の前に上記の予言が発表されたので。

ラスールも末尾が “ル” だし、候補だね」

みたいな会話がかわされていました。

ラスールは1番人気ながら7着に負けてしまいましたが、「新しいグランアレグリア」と呼ばれるほどの逸材。

巻き返しは必至だろうから、牝馬ながらダービー馬候補の1頭なのでしょう。

2022年のダービー馬は…

――そして。

ラスールが敗退したシンザン記念の後。

「来週は中山で京成杯が行われます。出走予定馬はこちら」

と、何頭かの名前が画面に表示されました。

井崎センセイは、

のつく馬、いる?」

と問いかけます。

「いるも何も…一番上に表示されている馬が の馬じゃないですか!!」

と言ったのは…。

テレビを見ていた、私です(^-^;

思わず声を荒げてしまったのは…。

その馬が、キャロットの出資馬アライバルだったから(^-^)

アライバル。

馬名の末尾が “ル” です。

てことは。

…て、ことは?

アライバルがダービー馬になる…ということ?(≧▽≦)!

井崎の大予言のためにも。

まずは京成杯を勝つんだ!アライバル!!

※関連記事:2021年、日本ダービー。井崎の大予言、大的中!

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