カランダガンVのジャパンカップ。レース後に思った3つのタラレバ

ジャパンカップ レースのこと
スポンサーリンク

2025年のジャパンカップ。

カランダガンが優勝しました🏆

カランダガン、圧巻のパフォーマンス!

外国馬カランダガン。

G1を3連勝中!

欧州年度代表馬!

とはいえ。

最近のジャパンカップは、日本馬が圧倒的優位ということで。

カランダガンは4番人気という評価にとどまりました。

でも!

マスカレードボールを破り、レコードタイムで優勝!

上りは33.2秒で最速でした。

日本の高速馬場にも対応し、凄いパフォーマンスを見せてくれました(^O^)/

ジャパンカップゴール

ジャパンカップのレース後に思った、3つのタラレバ

カランダガン優勝で幕を閉じたジャパンカップ。

競馬にタラレバは禁物ですが、思っちゃったものは仕方がない。

3つのタラレバを👇

①アドマイヤテラが落馬しなかったら

スタート直後、落馬して競走中止になってしまったアドマイヤテラ。

JRAによると「馬も騎手も異常なし」とのこと。よかった。

にしても…。

10番人気という低評価でしたが、まっさきにゴールに飛び込んだのは本馬。

「もし落馬しなかったら…」

と思ってしまいました🙁

②セイウンハーデスの鞍上が幸騎手だったら

セイウンハーデスの主戦は、幸騎手。

七夕賞もエプソムカップも、幸騎手の手綱で勝っていますが。

ケガで乗れなくなってしまい、ジャパンカップは津村騎手が乗ることに。

レースは、セイウンハーデスが超ハイペースで大逃げ。(結果は12着)

こんな展開になるとは思っていなかっただけに、

「もし乗り慣れた幸騎手だったら…」

と思ってしまいました😶

③カランダガンが騙馬じゃなかったら

ジャパンカップを勝ち、G1を4連勝となったカランダガンですが。

本馬は騙馬。

種牡馬にはなれません。

「もし騙馬じゃなかったら…」

と思ってしまいました🙄

ジャパンカップ展

他にもタラレバはあるけれど

欧州の馬場にも、日本の馬場にも対応!

切れ味抜群!

と来たら…。

種付け料は1,000万円くらいでしょうか(”_”)

ということで。

今回は、タラレバについてでした。

「タスティエーラがもうチョイ内枠だったら」

「タスティエーラがカラ馬の影響を受けなかったら」

とか、そういうタラレバも感じたけれど…。

それは胸の内にしまいます(´ー`)

コメント